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カルビー清原工場見学


     2014年 3月 下旬


あの   やめられない止まらない かっぱえびせん  で、おなじみの
カルビーざんすよ

色々な所の工場見学をしていますが、カルビーさんは予約がとりにくいのよ~ 

今日の予約は、去年12月1日に電話を    入れました
来年1年分の予約を、この日から受け付けで、すぐにうまってしまうの
もちろん、学校関係も事前に入っているのでしょうけれど・・・


車でドライブしながら早めに市内に入り、カフェガストでモーニングセットのスクランブルエッグを注文する

全てのモーニングにスープとドリンクバーが付いているのは、嬉しいわね 

新聞を読みつつ交差点を行き交う車を見ながら、ゆっくりとお茶するのも    良いものだ

時間になり、宇都宮の清原工場に向かう

この工業団地内に、カルビーと名前の入った建物が3つあるから、ちょっと迷います

到着して、警備員さんに 「 見学の予約をしている者ですが 」 

入口右側に案内されて車を止めました  


案内の女性が来て 「 あちらの建物にお入り下さい 」 と言われて、中に入る

スリッパに履き替えて2階に行くと、大きい緑色のカッパのぬいぐるみが歓迎してくれました
会議室みたいな場所にイスが置いてあり、時間になるまで待ちました

春休みという事で、家族連れが多かった

参加者全員がそろい、案内のお姉さんのあいさつ  

カルビーの工場は全国に15か所あり、こちらの工場では、シリアルとかっぱえびせんを製造している

朝食で “ 白米 ” と “ パン ” と “ シリアルに牛乳かけ ” の、3つの栄養バランスを比較すると、
シリアルの牛乳かけが1番良く、手軽で簡単ですよ! と・・

それからビデオ鑑賞

ビデオの案内役は、おサル    の着ぐるみを着た若い女性2人 (新入社員)


< シリアルはアメリカが発祥で   フルーツグラノーラの製造工程やコーンフレークの種類の紹介

  かっぱえびせんは本物のえびが細かくなって入っているから、カルシウムたっぷりのおやつ >

普通、創設に関する内容が入っているはずなのに、そういう紹介はなかった 


いよいよ工場見学に!

ここは、見学通路と作業員の出入り口が完全に分けられているから、見学者が服にコロコロをしてゴミを取ったり、頭に帽子をかぶる事なく中に入れました

壁に写真が張ってあり “ みちのく未来基金 ” という活動を、カルビー・カゴメ・ロート製薬の3社で協力して、
東日本大震災で親を失った子供達の教育支援をしているという

素晴らしい取り組みだな・・    その子供達の笑顔が印象的だった


ガラス越しに、シリアルの製造ラインが見えました

その反対側の壁には、見学に来た子供達からのお礼や感想の便りが所狭しと張ってあり、なぜか  小学3年生からの物が多かった

後からお姉さんのお話しで、この地区の社会の教科書に載っていて、学校行事として来ているからだった
なるほど、納得 

それから、かっぱえびせんの製造ライン

お姉さんは、赤い光が出るライトを使って、機械の場所を照らして、分かりやすく説明してくれました

1年間の見学来場者は約1万人

1日に、かっぱえびせん50万袋・シリアルは1万袋製造しているって・・
みんなに愛されている食品なのね

工場内、人の姿は少なかったわ

機械音と、製品の入った段ボール箱がローラーの上を流れていく “ キュルキュル ” という音だけが静かに響いていました


ここで、私が知りたかった創設者の 松尾 孝 さんの写真がありました

広島出身で、日本は戦争に負けてしまい元気がなかった

エライ先生に 「 日本人には、カルシウムとビタミンが足りない 」 と言われ

“ 1人1研究 ” をモットーにしていたらしい


3階の品質保証室を見た後、実験があった 

油で揚げただけの味付けのないかっぱえびせんが、紙コップの中に入っています
3種類の味の粉があり、スプーンで紙コップにいれて、シャカシャカとシェイクして、オリジナル&ブレンド味を作り食べてみるコーナー

ちびっこ達の目は輝きだし、粉を入れ過ぎた子は 「 うわっ   ショッパイ   」 と、渋い顔をした

のどに詰まらせないように、ミニカップで紅茶が出て、手を拭くおしぼりもありました

小さな気配りが、見学者へのおもてなしで
「 見学に来てくれてありがとう 」 という気持ちを感じました 

ここで見学は終了


次は、お楽しみの試食タイム

テーブルの上には、コーンフレークとえびせんが2種類置いてあり、牛乳・ヨーグルト・すりおろしたリンゴを、
自由にトッピングして食べれるようになっていました 

ちびっこ達には、かっぱえびせんが人気でした

私は、凍ったヨーグルト・牛乳・グラノーラ・リンゴを、全部入れて美味しく2回頂きました


時間になり、最初のビデオ鑑賞の部屋に戻り、みなさんからの質問を聞いて答えると終わりです
お土産はかっぱえびせん大袋1・小袋2で、大人用と子供用があるようでした 

売店はありませんが、東日本大震災の、みちのく未来基金の1部になるという
カルビー製品詰め合わせセット ( コーンフレーク大袋1とお菓子数種類 )
が、500円で希望者に販売されていました

案内してくれたお姉さんが駐車場で手を振り、来場者を見送っていました

ここの建物の壁を、ロープで登っているカルビーおじさん ( 350万円 )

設置当時 「 ドロボーが入ろうとしています 」 と、110番通報されたり、新聞に掲載されたりと、話題の人形であり、工場のシンボルだそうです

日時計の役割もあるそうよ






ちなみに、カルビーの工場見学は2回目でした

どうして、いい大人が工場見学をするのか?

不思議に思う方もいるかもしれませんが・・


私が子供の頃、家庭的な事情もあり、どこかに出かける機会はありませんでした

だから、近所のお祭りや学校の遠足や運動会は1大イベント 
修学旅行で遠くに行けるなんて、天にも昇る気持ちでした 


現在は色々な設備が整い、たくさんのレジャーがあります

子供の頃に満たされなかった心のスキマを埋めているのと、物があふれている今、無料で見学出来る工場を見て周ると、
創設者がどんな気持ちで行動・研究し現在に至っているのか、勉強になる部分もありますし、マーケットで製品を見た時に、感謝の気持ちを持てます

もちろん、お土産や試食がうれしいのもありますよ

そんな理由で、工場見学は大人でも楽しいし、やめられません

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色々な大人の東京夜遊び

休みの日が2日間あったとき、遠出してもいいけれど、移動だけに時間がとられて
ん~    と考えてしまいます

そんな時は、東京で1泊2日で興味ある色々な場所に出かけています


4年前の夏 新宿

高速バスで午前中に出発

東京に来た時、必ず寄る店はサンリオショップと東急ハンズ

アメ横もよく行きます

あとは、デパートの雑貨と催事場
お洋服はお値段に0が1つ多いから買えないのよね

北関東に住んでいるので、デパートを歩いていても置いてある品が違うし
飾り方、演出の仕方が美しいから見るだけでも楽しいわ

夕方までウインドショッピング


新宿駅近くの交差点で人間ウオッチング    をしていると、面白い

この時間にユカタを来て歩いているそこそこのイケメンは、ホストクラブにご出勤の男性
流行なのか、みんな同じような髪型をしている

また、美容院でキチンと髪をアップにしている着物姿の女性は、高級クラブにお勤めのようで、
クーラーの効いたお店に行くまで、汗かくよね~と感じた

時間になったので、そっくり館キサラの第1部へ

5千円で食べ放題とショーが見られます

食事をしていると、前説の人が表れて    音楽と共に会場の空気を暖めます

ここのいい所は、目の前にステージがあって近い距離で、ものまねタレントさんを見て楽しめる所です

ショーが始まり、私はまるでサクラのように、ノリノリで盛り上がったのだ

1人の持ち時間が15分位なのかな・・

最後に、ものまねタレントさんが客席にあいさつに来て、一緒に写真    を撮る事も出来ました


うほほ~い! と、素早く大通りを横断して、新宿区役所方面へ

次は、アルカザールというニューハーフショーの2部を見ます

よく “ はとバスツアー ” で、オカマバーに行くプランがありますが・・
1人では何となく入りにくいが、バスガイドさんに案内されて、みんなで入れば怖くない部分もあると思います

私は平気で1人で行動します

よく 「 1人じゃイヤだから誰かと一緒じゃないと行けない 」 なんて言う人もいますが
そんな事言っていたら、いつまでたっても行けないんじゃないかな?

趣味や興味は人それぞれだから・・
 
友達として、お付き合いでイヤじゃない程度ならご一緒するのもいいけれど
そこそこのお金を払う場合、ちょっと考えちゃうわよね・・


アルカザールの受付で 「 電話で予約した者ですけど 」

「 はい、○○様ですね  お1人様ですか? 」


レディース料金みたいなセットがあり、テーブルの上にある何種類かのアルコールボトルは飲み放題で、
好きなおつまみを1品選んで、ショーチャージが付いて、3千円ちょっとだった

席に案内されて、チーズのおつまみが来て、杏子のお酒を飲んでいると    ショー前のニューハーフが隣にあいさつに来て座り、お話しをしてくれた

お客は半分くらい入っていて、後ろの席には、会社の仲間みたいな団体さんもいた


少しすると 「 じゃあ、ショーの時間だから、行ってくるわね 」 と、席を立った


ショーがスタート!

花形のステファニーちゃんという一番きれいなニューハーフが中心となって、音楽に合わせてダンス

ニューハーフだらけだと勝手に思っていましたが、相手役の普通の男性のダンサーもいました


「 ああ、確かにキッチリと踊れないと学芸会みたいになっちゃうからね 」


中には3枚目役で、例えるなら “ まいう~の石ちゃん ” を女装させたようなニューハーフもいて、笑っちゃいました


ショーの途中で、舞台にベッドが置かれて、ステファニーちゃんが団体客の男性を1人   舞台に招きました

ベッドに寝かせて彼の手をとり、彼女の胸に押し当てると、男性は嬉しいような    恥ずかしいような顔をして、
同僚仲間とお客は大笑いになりました

さらに、男性の顔の上にステファニーちゃんが胸の谷間を押し付けると、男性は 「 ウアーオッ! 」 と叫んで顔を左右に振ってパフパフ感を楽しんだものだから、みんな   大爆笑

メチャ  盛り上がりました

その後、ふたたびダンスでフィナーレ

初めてのニューハーフショー見学でした


テクテク歩いて、東京ビジネスホテルに泊まりました 




こんな感じで遊んでいます

ホストクラブには全く興味がなく    行きたいとも思いません

ニューハーフはお友達として1人欲しいなと思っています 

変に恋愛関係になる事もなく、安心して付き合えて会話が楽しいからです


知り合いというか、洋服店の店員に1人そういう人がおりまして、客寄せパンダとしては最高でインパクトあるし、彼女を採用した人は見る目があるなと感心しました

洋服を見ながら彼女とお話しするのが楽しみでした


ある日、来店して会話していると彼女は

「 うちの母がね、こういうお洋服をほかの服と一緒に洗っちゃってね   面倒くさいって怒られるのよ~ 」


ああ、お母さんと同居しているんだ
  
息子として性を受けて育てて来て、ある時期から心も服装も女性となる姿を、お母さんはどのように受け止め接しているのだろうか?

性別はどうであれ、お腹を痛めて産んだ子供だから   可愛いいわが子には何も変わりはないのだろうな・・
 
他人事ながら、色々考えてしまった

しばらくして彼女は、他の店舗に移動となってしまいましたが・・






その後、キサラには日帰りで東京に行った時に、何度も行きました



2年前の春

今まで自分の休日に会う日でキサラを見に行っていました

でも、今回は違います

マイコ―りょうさんが見たい    会いたい気持ちで、その日を選びました


マイケルジャクソンが大好きで、2回日本でコンサートを開きましたが、両方見ました
しかし、生のマイケルは米粒のようで、オーロラビジョンで映像を見ていました

だから、マイケルのステップが出来るマイコ―りょうさんを肉眼で見たかったの



日帰りで高速バスに乗り、いつもの様に食べ放題のランチしたり、いきつけのお店を見て周り、ウインドショッピングをして夕方まで過ごしました

本当は1部の方を見たかったのですが、予約で満席で、2部なら空いてるとの事で、しぶしぶの予約でした

時間がありすぎるので   弁当を買って新宿の “ 末廣亭 ” で、時間をつぶす

テレビで笑点はよく見ますが、演芸場で見るのは初めてです


舞台横のせり出している、別料金らしい席には、お着物姿のいい所の奥様方が観覧なさっていた


お腹いっぱいになったら、眠くなっちゃって爆睡してしまい   大きな拍手で目を覚ますと、トリの方の演目が終わった所でした・・・

それからキサラに行き、出演順は、マイコ―りょうさんが最後から2番目で、トリは電車のネタの立川真司さんでした
立川さんも好きなのでワクワクしました

前説の後、キサラの従業員の男性がマイクを握り、カップルで来店していたお客の女性が誕生日という事で紹介し、バースデーケーキが運ばれて来て、ハッピーバースデーの曲が流れて    何となく全員で歌いお祝いの拍手をした

男性は熱く語り、一生懸命に盛り上げていた

その分、ショーの始まる時間は遅れたので、私は帰路のバスのチケットを購入していたから、気になりました


やっとショーが始まり、色々なものまね芸人が登場した


いよいよ、りょう様の出番

表れたとたんに会場は  キャーッ  という歓声で包まれました

音楽に合わせて華麗なステップで、りょう様はメチャメチャ素敵でカッコよかった
何より、目の前で踊っている姿を見れて、表情までわかるこの距離はキサラの武器ですよ!

あっという間にりょう様が終わり、時計を見ると、あと5分したらここを出て、ダッシュして高速バス乗り場に行かないと間に合わない時間になっていました 

「 う~っ   電車の立川さんが見れない 」

荷物を握りしめて、時計とステージと視線が行き来する


立川さんが登場した所で私が立ち上がり、出口に向かおうとしたら、何と立川さんと目が合ってしまい 

“ えっ、これからオレの出番なのに帰るわけ? ”
 
みたいな表情をされてしまい、心の中で “ ごめんなさい ” と謝った

階段を ダダダダッ と駆け下り、ひたすら走った 

バス停に着くと ハアハア 息切れしたけれど、間に合いました


窓の外の流れていくビルの夜景     を見ながら、残念な気持ちが残りました

あのカップルの彼氏は、彼女の誕生日という事で、キサラに対して前席予約(別料金)をし、ケーキは持ち込みなのか、店に注文したのか分からないけれど、いいお客さんだった理由で・・

お客みんなが電車で近くから来ているわけじゃないんだし・・
ショーの時間は守ってほしいよね・・

最後の電車の立川さん、見たかったのに・・

ショー終わりに、りょう様と一緒に写真撮りたかったのにな~・・



それ以来、キサラには行ってませんが、また、りょう様に会いにいけたらいいなと思っております







2013年 10月 中旬 1泊2日


午前中は、まじめに仕事をして、午後から高速バスで都心に出没

六本木ヒルズ近くにある、お気に入りのコルネットのバニラアイス     を食べて、ご機嫌良くウインドショッピング


ドンキホーテで時間調整してから、ニューハーフ店の “ 六本木 金魚 ” へ


女子会プレートコース というのがあって、5500円で、ショーチャージとワンドリンクとプレートが付いている

入口がとても狭くて、どんな店内なのかちょっぴり不安になりました

フロントで 「 ネット予約した者ですが 」 と言い、料金を払う 

フロアに案内されると、中はそこそこの空間で客席と舞台がありました


前から3列目の奥の壁際席に座り、飲み物とプレートが運ばれてきた

前の席に、はとバスツアーで来たオバちゃん達10人がキョロキョロそわそわしていた


ショーが始まる前に、ダンサーらが名刺を持って各テーブルをまわり、あいさつをしていた


はとバスのオババの所に、1番美しく見えたニューハーフが来ると、オババが

「 あんたのソコは、どうなっているの? 」 下半身を指さし、直球勝負の質問をいきなし投げかけた

はじめの1言目がそれかい? 私はオババの素直さというか、図々しさに仰天してしまった  

彼女もそんな質問は慣れているようで、表情ひとつ変えずに

「 あなた方と同じになっているのよ! お胸は自分のなのよ 」 と、答えていた


用するに、下半身は削除の工事終了で、お胸は吸引式でほかの場所のお肉を移動してきたのでしょうか?
私の勝手なイメージと想像です

私のテーブルにも、その彼女が来てくれて・・

彼女は髪が長くて、白雪姫のように肌が白くて、細い体をしており、女性としてのオーラもかなり放出していました

思わず 「 あの、握手してください 」

ピアニストのように、細くて長い、しなやかな手だった


名刺を持ち何人もあいさつに来てくれて、ショートカットの剛力ちゃん似のこの女性は、どう見ても普通の女の子風で

「 あら、お1人なのですか? 」 と、声をかけてくれた

私が 「 お店の方、全員がニューハーフなのですか? 」 と、聞くと

「 いいえ、私を含めて現在3人は女性です 」

「 どうしてこのお店で働いているの? 」

「 前に新体操をしていて、ダンスの勉強をしていたいからです 」


なるほど・・・


よちよち歩きの子供を連れてきている夫婦がいて、非常識だなと見ていると、
少し前まで、パパがこの店でダンサーをしていたらしく、仲間と “ ハグ ” して再会を喜んでいた

まあ、そういう事情なら仕方ないわね 


時間になりダンサーらは準備に向かった



いよいよショーが始まって、ニューハーフの美しさとダンスのレベルが高くてビックリ
男性のダンサーも数人おりました

セリフこそなく、音楽に合わせて色々なシーン( 竹取物語や沖縄の戦争など )を演じて
舞台装置もすごくて、上がったり下がったり、フライングあり、タップダンス、花吹雪も舞い・・

本当にセリフのないダンスミュージカルを見に来ているようで
ニューハーフのお店にいるという感覚ではなくなっていた

感動して魅了されている間に、終わってしまいました


一般的に、ニューハーフの店に入るって、ちょっと勇気がいるというか、特別な世界みたいに感じてしまう部分もあるかもしれませんが、お店によって流派があり、笑わせてバラエティーと、ちょっとお色気がある店だったり

今回の “ 金魚 ” さんは、若いカップルがデートで行っても全然問題なく見られます

コンサートやお芝居を見に行くような感覚で利用できます


私も、また来たいなと思えた   素敵なお店   でした


電車で今夜のお宿、南千住のホテルに素泊まり





翌朝、舞浜へ

うふふ   千葉にあるネズミの遊園地    東京ディズニーランドだよ!

何? 昨夜はニューハーフショーで、今日は遊園地かい? と、突っ込まれてしまえば笑うしかないのですが・・

スタートが早いとお客も少なくて違うわね、
1番乗りたいのが ビッグサンダーマウンテン 

ファストパスをとって、そのまま並んで乗りました

本当は絶叫マシーン大好きで全部乗りたい気持ちなのです
けれど、交通事故でムチウチがあるから、あまり首に重力のかからない、やさしい乗物で満足しています

前に1度、スペースマウンテンに乗ったら、マジで首がやばかったし、乗るんじゃなかったと深く反省しました

私の首に負担がかからなくて楽しめるのが、ビッグサンダーマウンテンなのです
スプラッシュマウンテンも、大丈夫
       
だから、ランドに来ると時間の限り、最優先に何度でも乗ります

肌寒いから、いつものラーメン食べたけれど、やっぱり   猫舌の私がすぐに食べられる温度だった


今日はビッグサンダーマウンテンに4回乗れて、私の過去最高乗車記録 

パレードを見てから帰宅しました 



金魚でもらった写真の名刺、友達や美容院に持って行きクイズをしました

この中で、本当の女性が1人います 他の人はニューハーフ さて、どれでしょう?

正解率は低くて、けっこう楽しめました 





 




プロフィール

足袋子(たびこ)

Author:足袋子(たびこ)
北関東在住 
趣味は外出! 水族館・動植物園・遊園地・プラネタリウム・お祭り・花火・ドライブ・買物・工場見学  
何気に、高い所・爬虫類・冷凍菓子に抹茶好き 
乗り物の中にいれば
ゴキゲンです🎵
本題に入る前の雑談として ―気奥のかけら― 始めました 心の奥にある思い出、気になった事をリアルに語ります  
年令という年輪を重ねても、好奇心は加速するばかり・・ 
これからも ▶仕事キッチリ遊びバッチリ◀ で、エンジョイ人生 🐾

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