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キユーピー五霞工場見学

子供も大人も、楽しくてためになる工場見学です

住所は茨城県になるけれど、この辺は入り組んでいて埼玉県・栃木県・群馬県にも近いです 

工場見学の中で1番多く来ているのが、ここのキユーピーさんです
お友達や仲良し職場の人に、ここで買ったお土産を渡し、楽しかった見学内容を伝えると
「 今度、私も行きたいわ! 」 となり、今まで何人ものお友達と来ました


私が子供の頃、 “ 酢の物 ” のおかずが苦手 
イイエ・・ 大嫌いでした
わがままでキライなのではありません  体が拒否していました
なのに 「 好き嫌いはダメよ 」 
と怒られてシブシブ口に入れようものなら
ノドに ツン として 「 ゲホゲホ 」 とむせてせきを繰り返し
涙目になり、体は熱くなり
しまいにはシャックリが止まらなくなり
「 100回出たら  死んでしまう 」 と、子供心に数えながら
恐れ怯えていました

“ しいたけ ” も、そうでした
ムリに食べさせられて、とりあえず飲み込みます
数時間しないうちに気持ち悪くなり、トイレで 「 オエッ 」 です
今にしてみれば、無理強いさせた親の前で毎回 「 オエッ 」 
とやり、畳の上をそうじさせてやればよかったのでしょうね
お行儀のいい優しい子 ( ? ) だったから、親にそうじのお手間をかけさせる事もなく、黙ってトイレで処理していたから、親はこの現実を知りません
ある意味、おめでたい親だと思います

現在なら、アレルギーで大変な事もおきますから
強制的に食べさせる事もない時代ですね
 

話しが横道にそれてしまいました 


えっと、苦手なお酢を大好きにしてくれたのがキユーピーさんです

見学の最後に売店があり、そこで売っているお酢が鼻やノドに 
“ ツン ” とこない、マイルドでフルーティーな味なのです

このお酢目当てに半年に1回位、見学の申し込みをします
ドレッシングやマヨネーズはどこのスーパーでも買えるけれど 
“ フルーティー酢 ” は、ここでしか買えない

大手通販で調べた事がありまして、買えますけれど
お値段がね・・・ ビックリなのよ
だから、半日遊びながら見学してお買物して、楽しむの 

今日は私のお母さんだったらいいのになと思える、ステキなA子姉さんと一緒にドライブでGO 



      6月 中旬  10時からの部


梅雨入りしてあまり太陽を見ない日が続きます


受付をしてスリッパに履き替えて、中に入るとお人形が歓迎してくれます
ここの入り口は、記念写真撮影場所になっています
この先はカメラNG 



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担当のお姉さんのお話しを聞きます

“ キューピー ” ではなく ユ は大きい字の 
“ キユーピー ” が正しいのです
私の変換ミスではありません

従業員300名  非公開  全国に8か所工場があり
こちらの工場は10万坪  今年で42才になる  
東京ドーム7つ分の中は
・ 化粧水、サプリ
・ マヨネーズ、ドレッシング
・ 原料酢
・ カット野菜
・ 惣菜
・ 容器
などの工場があります 

キユーピー人形は時代で顔が違います
リカちゃん人形と同じですね

1日のマヨネーズ生産量は、20万本
25メートルプールひとつ分になる
卵の黄身だけを使用  白身は入っていない
殺菌力のあるお酢と塩を使っているので、防腐剤は必要ない
1日で使う卵は80万個

一流企業は違うなと感心したのが 
卵のカラは、バウダー状にしてカルシウム食品やチョーク
卵のうすかわは、化粧品・パーマ液・ドレッシングの調味料
ゴミは出さない “ ゴミゼロ ” です

お話しの後はビデオ鑑賞
キユーピー人形が案内役で、冒険の旅のシナリオで会社設立の経緯を説明します

初代社長は戦後、貧しい子供達の為に栄養があっておいしい物を食べさせてあげたい思いから始まりました
「 良い商品は良い原料からしか生まれない 」
社長の信念だそうです

豆博士が登場し、子供が退屈しないで見れるようになっていました

お酢と植物油は仲が悪くて分離しやすい
“ 乳化 ” が大切で、細かい粒子がまろやかさのポイント

最後にマヨネーズを使った、簡単なお料理レシピを紹介して終了



ビデオが終わると工場内へ

工場内はとても広くて、建物同士をつなぐ直線距離が長ーい通路があります
その通路下にあるパイプを通って、お酢や油が工場に届くそうです
通路の壁にはいろんな絵や写真が貼ってありました

最初は、マヨネーズがボトルに入れられるライン
お姉さんの話しを聞いていると、作業者の男性が手を振ってくれて
写真や人形のキユピーが6か所にいました

キユピーは男でも女でもなく、羽のあるスーパー元気な赤ちゃんだそうです

コンピューター管理されている立体倉庫
13メートルの高さがありました


ドレッシングのライン
詰めるビンは空気で洗います
1分間に200本作れる

従業員の出入り口は、カードと指紋認証でドアが開くようになっていた

赤いキャップのマヨネーズ容器は、薄い何層にもなっていて
星形の口は以前、期間限定で販売したら評判が良かったので定番にしたそうです



割卵機のライン
4台あり今日は全部動いていました

契約養鶏所から毎日届く卵
洗浄用の水槽からコンベアに乗り、6列に並んで進んで行きます
卵の大行進!

次に、クルクル高速で回る割卵機に入るとカッターで切り目を入れ 
「 カパッ 」 とカラが割れると同時に黄身と白身が受け皿に落ちて分けられます
カーブの遠心力を利用しています
ときどき、黄身がつぶれてしまい白身と混ざってしまうと、担当者がレバーを引き、横のレーンに流されます
それらは茶わん蒸し・卵焼き・洋菓子工場で、それぞれの製品に

このクルクル回る回転盤の上にキユーピー人形が立っていて
どれだけの速度で回転しているか分かりやすくなっています



見学終了



そしてカット野菜の試食

各テーブルの上に、色んな味のドレッシングやマヨネーズ
地域限定の珍しい物も置いてあり、紙皿にレタスを取って自由にかけて食べれます

この部屋の1角に売店もありキユーピーちゃんのかわいい文房具や雑貨や食品が並んでいます

壁には注意事項で
“ こちらの商品は希望小売価格になっているので、マーケットの方が値段が安い事もあります ”
みたいな内容が書いてありました

試食が始まるやいなや、買物カゴにお目当てのお酢をポンポン入れて、それから落ち着いて食べます
A子姉さんも、このお酢の大ファンです

お酢の種類は季節によりいろいろです
トロピカルミックス・ブルーベリー・にんじん・グレープフルーツなど


私のお料理活用法

・ カルパッチョ風やわかめの酢の物
・ ブドウ・クコの実・あんずなどのドライフルーツをタッパに入れて
  ヒタヒタにお酢を入れて冷蔵庫に入れるだけ
  数日するとふやけて柔らかくなった物を、ヨーグルトや
  コーンフレークやアイスやサラダなどにトッピング
  最高にウマしです ( 春日か )
・ カルピスみたいな感じで、お水でうすめて飲んでも良いわよ
・ 市販のドレッシングとブレンドしたり

とにかく使える子達なのです  
私の食文化に多大なる影響を与えた〝 フルーティー酢 ” は本当にエライ


最近ではどこのマーケットでも見かける “ ミツカンのカンタン酢 ” なども ツン としなくてリーズナブルな料金で購入できますよ 



無料で楽しくて勉強になってお土産がもらえて、お買物が出来る工場見学
やめられません

これでしばらくの間、フルーティー酢の活躍でおいしい料理が作れます

キユーピーさん  ありがとう 



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   左側の3つがお土産
   右側がフルーティーなお酢










あの~   案内のお姉さんは
「 キユーピーちゃんは男でも女でもなく、元気なスーパー赤ちゃん 」
と、言っていましたが、入口の結婚式みたいな物は何なのでしょうか?

コスプレ?  いえいえ・・・

12月には、ピザーラのお兄さんも、不二家のペコちゃんも、ケンタッキーのカーネルおじさんも、み~んなサンタ仕様になります

6月だから、ジューンブライドの季節仕様という事で  
あまり深く考えないようにしましょうね  



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いざ! 福島へ

6月 中旬   明日はお休み  予定は特にナシ

テレビのお天気番組が 「 明日は梅雨の合間のいいお天気です 」
それを聞いちゃったら、そわそわと必要な物をトートバッグに詰めました

お出かけの用を瞬時に作れる、私の特技です  と言いましょうか・・・ 
常日頃から頭の中は “ 行きたい所 見たい所 ” が、第一候補から順にカードが用意されているので、トランプのババ抜きのように 「 今回はコレだ 」 と、選んでいるだけなのですが・・・ 

1度は足を運ぼうと思っていた、福島の復興商店街に寄り道しながら出かけました


久しぶりに太陽がまぶしく、マイカーで高速道路へ  

ずっと降り続いていた雨の影響で、どこの川も濁った水がたっぷりと流れる

畑は田植えが終わり緑色の部分と、麦の収穫が近く茶色の所が入り混じっていました

弱めにクーラーを入れながら走っていましたが、ノドが乾いたので 
“ 東海SA ” に寄り、普通のバニラアイスを食べました

食堂の一角に “ ふりかけの棚 ” があった
珍しいのでしげしげと見て、店のお姉さんに聞くと、定期的に通る運転手さん達の為のものだそうです

その下に、子供用のエプロンラックがあり “ ご自由に ” と書いてある
高速のサービスエリアにある店とは思えない心使いが感じられる、家庭的にあたたかい食堂でした


四倉パーキングでは、関東ではとっくに咲き終わっている “ ハナミズキ ” がキレイに咲いていた

“ いわき四倉 ” で降りて、一般道を “ 久ノ浜 ” の案内板を見ながら、海の方へ走る

“ 浜風商店街 ” の、のぼりがビラビラしていたので 
「 あっ、ここだ 」 すぐにわかり入ると、小学校の正門の中にありました
 
駐車場に車を止めて、プレハブが2棟で小さいお店が並んでおり
白い中型の犬がいたのでそばに行き、横にいたおじさんにあいさつして触っていいか聞きました

「 よしよし! 」 なでていると犬の後頭部とお尻がハート形になっているのに気が付きました
犬の美容院でおしゃれにカットしてもらっているそうです



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        メスの    姫ちゃん



姫ちゃんはなぜか、私のロングフレアースカートの中に顔を突っ込みます

おじさんはあわてて 「 こらっ! 姫! 」 と、注意しますが止めません・・・

「 いいのよ、女の子同士だものね、姫ちゃんハート印の写真撮らせてね 」
パチリと映しました

すると 「 まあ、どちらからいらしたんですか? 」 と笑顔で声をかけてくれたお母さんがいました
「 この中を見て行って 」 と、プレハブの一部屋が “ ふれあいコーナー ” になっていて、壁一面に自然の威力が写されていました

「 この壁の写真は高台に住む写真好きな人が写した物なのよ、シャッターを押すべきか考えたそうだけど、これは記録として残さなくてはいけないと写したの 」
「 お写真が好きって、美しい綺麗な被写体なら楽しいけれど、こんな残念で悲しい現実を写すなんて、辛いですね 」

お母さんの話しが続きます

   地震が来て、津波が来るから避難して
   火災が発生して私の家も燃えてしまいました
   その夜は体育館に避難して、毛布1枚渡されましたが
   寒くて眠れませんでした
   その後、原発で避難  そしてドロボウがたくさん来ました
   そういう人達は後々いい事はないと思うけどね
   私、お金は無くすの惜しくなかった  
   でも、アルバムだけは燃えずに残っていてほしかった
   
   この場所は、以前ブランコとかの遊具があった場所なの
   それをどかしてもらって、商店街にしています
   
   子供達は自宅から徒歩で来る子と
   仮設住宅からスクールバスで来る子がいます
   
   私も仮設住宅からここに通って電気屋をしているのよ
   何もしないで家にこもっていたら
   精神的にまいっちゃっていたわ
   いろんな人が来てくれるから、頑張れるのよ
   
   ここにノートがあるから、何か書いていって


私は天災で生死を分けるような経験はしておらず
ひとつの災害だって大変なのに、4つも重なってしまって

言葉を失いました
言葉が出ませんでした
言葉が見つかりませんでした

おだやかな表情のお母さんの言葉には重みがあって・・・
胸がいっぱいになって・・・
ただただ、うなずいて聞く事しかできませんでした



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ノートには “ がんばってください ” の文字が多く書かれていました

もう、被災されたみなさんが精一杯、十分に前を向いて頑張っています
だから、言葉でも文字でも ガンバッテ なんて言えない書けない自分がいました

商店街の人が、冷たい麦茶を 「 飲みなさい 」 と、持ってきてくれたり、床屋のお父さんもフレンドリーに話しかけて下さいました

ちょうどお昼になるので “ からすや食堂 ” で炒飯と餃子を食べました 

駄菓子屋・食堂・靴店・マーケット・床屋・電気店・魚屋・酒店などの店舗が並びます



それから海の方へ

テトラポットが1か所に置いてあり、工事中のサクの向こうはさら地のように何もなく、御蔵のような建物が1つポツンと残っているだけ

心の中で手を合わせました



高速の “ いわき湯本 ” で降り “ アクアマリンふくしま ” へ
インターから30分以上走り、やっと着きました

海辺の近代的な建物
こちらの水族館も被害に合ってしまい、助かった生き物を他の水族館で預かってもらっていたのを、ニュースで見ました

ふくしまの川・熱帯アジアを表現している温室・サンゴの海・オホーツクの海・三角トンネルの巨大な水槽は潮目の海・タッチプール・金魚など
1番インパクトがあったのが 
“ ごまちゃんアザラシ ” と “ トド ”

この “ デカイ海のカイジュウ ” 昔、鴨川シーワールドでミナミゾウアザラシがいて、その巨体と 「 グオッ! グオッ! 」 と、ドスのきいた鳴き声におどろいて、後ずさりしたのを鮮明に覚えています
その時は陸の上で横たわっており、動くたびに肉というか脂肪部分がタプタプと肉波打ちしており
そこだけ、別の生き物のように見えました




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 こちらの “ トド ” は、ずっと水中を泳いでいる姿を見られます




そして、ハワイアンズへ 

ウォータースライダーが流行りはじめた頃
“ 摩擦でお尻に穴があく ” という話しを耳にし、スライダーはやりたいけれど穴はイヤだなと現在に至っておりました

今は浮き輪を使うから大丈夫なのかなと
ですから、スライダー初体験です
一応デニム地のショートパンツに、上はビキニを着用しました


着替えてお金を持ってプールに行くと、何と本日は大きいプールがメンテナンスの為に使えないから、その分ウォータースライダーは無料開放していると   素晴らしい 
お金をロッカーに置いてから、浮き輪を持って心ウキウキで階段を上りました
2つのスライダーがあって、お子様向けと大人用がありました

まずは大人用の1番上まで行き、浮き輪に座りスタンバイ  係りの兄さんの合図でスタート
水に流れて動き出すが、勢いがつくまではけっこうお尻が下に当たります
痛くはないですが・・・

すぐにスピードが出て ドヒャーッ とパイプの中を右に左に
いきなり光のない暗いパイプに突入  自分の体がどこを向いているのか
パイプに足をぶつけないかと、思わずヒザを折って足を小さくしました
あっという間に終点のプールに ポン と投げ出される 

うまく着地するとその体勢でプカプカ浮いているのですが
少しでもバランスを崩すと浮き輪がひっくり返り “ 撃沈 ” ギャラリーを楽しませる事になります

今度は子供向けの方へ
サーッ と流れては一休みできる水たまりがあって、また サーッ と流れての繰り返しでした
最後は大人用と同じ終点のプールに ポン と落ちます

気が済むまで楽しみました 

寒くなる前に着替えてから、ステージの方に行ってみると
“ 一緒に南国体験タイム ” が始まって、舞台にはロングヘアーの美しいフラ姉さんが3人いました 
「 一緒に踊りたい方は舞台にどうぞ! 」 
「 は~い 」 と参加しました

手に長いヒラヒラした物を持ち、お姉さんの動きに合わせて踊りの練習をしてから音楽をつけて踊りました

今度は楽器で、色ツヤのいい流木みたいな物を立てヒザを着いて座り、左手で倒れないように押さえて、右手でボウを持ち側面をたたきます 
真ん中・下の方・上と、たたく位置によって音が違いました
演奏者のおじさんは 「 1番いい音の場所をたたいて下さい 」 
おじさんのリズムに合わせて トントン と真似をします

今度はムキムキマッチョなポリネシアンダンサーのお兄さんが先生で、火のついてないボウを持ち、クルクルと回す練習
曲に合わせて回しますが、蚊が止まれる速度で、お兄さんみたいに力強く早くブンブン回す事は出来ませんでした

最後に黄色いレイを首にかけてもらい、皆さんとハイタッチして舞台を降りました

なかなか楽しかったです 



土産コーナーでラムレーズンのジェラードを食べてから、高速道路で帰路に

雨雲が前方に広がり、激しい雨が降り出しました
ピカピカと雷見物をしながらの運転  すぐに止み虹が出ました








久々のロングドライブ  470キロ走りました

渋滞もなく高速道路が長かったから、こんなに走った実感はないです


それから数日しても、何だか私の心の中はもやもやと消化不良のような状態でした 
お母さんに何も言えずに、うなずいて聞いていただけの自分に納得がいきませんでした
だからと言って、どうにもならない事なのですが・・・ 

素直な気持ちを手紙に書いて  名前を聞けなかったお母さんに送りました

また、浜風商店街に行ってみなさんと再会できる日を楽しみにしております




 
プロフィール

足袋子(たびこ)

Author:足袋子(たびこ)
北関東在住 
趣味は外出! 水族館・動植物園・遊園地・プラネタリウム・お祭り・花火・ドライブ・買物・工場見学  
何気に、高い所・爬虫類・冷凍菓子に抹茶好き 
乗り物の中にいれば
ゴキゲンです🎵
本題に入る前の雑談として ―気奥のかけら― 始めました 心の奥にある思い出、気になった事をリアルに語ります  
年令という年輪を重ねても、好奇心は加速するばかり・・ 
これからも ▶仕事キッチリ遊びバッチリ◀ で、エンジョイ人生 🐾

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